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逆キャルチャ・ショックのエピソードその1

Brian Hernandez

結構前に、このブログポストを打ったけど載せなかった。。。

「­2011年8月29日昼12:20ニューヨークのJFK国際空港に無事で帰国した。実は、28日にアメリカへ帰る予定だっただけど、ハリケーン×アイリーンの影響で、その日に帰着する予定の便が翌日に持ち越された。結局、ニューヨークまでの運輸は関西国際空港から、東京成田国際空港で乗り換え、成田からJFK国際空港までの道筋で帰った。

29日の火曜日、帰った日、最初弟や両親が空港まで迎えにきてくれた。そして、ロング×アイランドにある自宅へ向いて、出発した。久しぶりの話をしながら、家まで帰った。

そして、第一の逆キャルチャ×ショックエピソドが起った。。弟(ブランドン)はお腹がついっているって言ってて、父がウェンディーズというファストフード店で止まった。弟の注文のため、父が店に入った。しばらくの間、「あ、お茶とか甘くないソフトドリンクものあるかなぁ」と思い浮かんで、僕も店内に入ってみた。やっぱり、甘くないものの選択はなかった、でもそれがそんなにびっくりすることじゃなかった。なにを驚かされたって言うと、店内には色んな人類が居た。ま、種類はそんなに多くではなかった、やっぱり、白人が多かったけど、東洋人は大多数ではなかったのは愛媛県に5年間住んだ僕の立場からみると、すごく可笑しかった! ま、当たり前のことだろうけど、3年振り帰ってない僕に対して、ある不思議なことを感じれる。

ん。。じゃ第二の 逆キャルチャ×ショックエピソドは何だったっけ。。あ!同じ日に夕方の方に、母が スーパーに皆で買い物しに行った。みるともなく、ダイコン、イチジク、三つ葉などを見つかった。うん。。逆キャルチャ×ショックのエピソドであるかな。。ま、日本人の立場みると、ちょっと面白いかなと思った。普通にこんな物がアメリカには、なかなか見つけられないと思われているかな。

あ!、第三は帰ってから、次の日洋服屋さんである主婦と彼女のお子様は日本語での会話を聞いた。うん、そよ!ニューヨーク州の田舎である洋服屋さんで。Ha ha ま、たいしたことはないでしょう。腕時計の表示を見ながら、彼らの会話を聞いた。なんか、最初の瞬間では、自分の頭の中の一言と思ってたけど、そのあと現実だったと気付いた。声をかけるべきだったかなけど結局辞めた。なんか。。その人たちが日本人や日本語を話せるによると声をかけるって迷惑をかけると思った。ま、次回そんな人たちを出会ったら、声をかけようかな。」

また、他の逆キャルチャ・ショックのエピソードをお伝えします!