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逆キャルチャー・ショックその2

Brian Hernandez

アメリカと日本の文化差はある立場から結構違っていると言われるですね。今回のポストでは、またその思想を強調する逆キャルチャー・ショックのエピソードを伝います。

ちょっと古い話けどまだ覚えている。帰国した一週間半後くらい経って(2011年9月に)、久しぶりにロングアイランド鉄道を乗ってました。この列車は、大学生の時代では大学から自宅まで月に一回を乗っていました。その時、ニューヨークに大学の寮で住んでいたから毎週ではないがたまに自宅へ帰りました。大学で勉強した間は2001年から2006年までだったので、この経路を良く知ってました。

とにかく、2011年に久しぶりに乗った時、違う目で車内の雰囲気や人々を違う目で見えました。車内で食べている人を観ましたですね。昔、なんでもないことと思ってたが、日本で5年間住む経験後の価値観では、ちょっと嫌な気持ちが沸き上がってました。多分特急電車では、飲食してる人は勿論居るですね。でも、愛媛で住んだ間、ワンマン電車の方を良く乗ってました。こういうな電車は飲食している人はあまり観ないですね。レストランや祭り以外の公共場所で食べられないエチケットを慣れてきました。だから、ちょっと逆キャルチャー・ショックの印象を与えました。アメリカでは、公共の場所で人が飲食する確率を日本よりずっと高いと思いますね。


最初帰った時、これを観るといやな気持ちが出て来たと感じました。でも、これは失礼な事ではないと思います。ただの文化の違うと思います。